【毎月の紹介・追加契約を生む!】手間に負けない「メンテナンスハガキ」運用の仕組み
コラム連日の厳しい暑さが続いておりますが、皆様いかがお過ごしでしょうか☀️
日々の新規開拓やお客様対応に追われる中で、ご契約いただいた既存のお客様へのフォローがついつい後回しになってしまってはいませんか?💦

実は、既契約者の契約月に合わせて「メンテナンスハガキ」を送ることで、紹介や追加契約の確率が約30%アップすると言われています👀💥
💡定期的なフォローが大切な理由
年に1回でも定期的なアプローチを続けることで、お客様との接点を維持することができます。
「保険のことなら、この人に相談しよう」そう思い出していただける存在になることが、長期的な関係づくりには欠かせません🍀
また、結婚や出産、家族構成の変化など、人生の節目で生まれる保険の見直しニーズにも気づくきっかけになります!
「売って終わり」ではなく、その後も寄り添い続ける姿勢が、信頼関係を深め、ご相談やご紹介へとつながっていきます✨
🤔「続けたいのに続かない」その理由とは?
効果があると分かっていても、継続できない最大の理由は「業務の手間」です。
✅毎月の対象者リストの抽出
✅ハガキのデザインや文面作成
✅印刷、宛名書き、投函作業
日々の個別相談や事務作業に追われる中で、後回しになってしまい、気づけば続かなくなってしまうケースも少なくありません💦
成果につなげるためには、一時的に頑張るのではなく、無理なく続けられる仕組みを整えることが大切です!
📣マイクラークで「メンテナンスハガキ」を仕組み化しませんか?
メンテナンスハガキは、お客様との接点を継続的に生み出し、紹介や追加契約につながる有効な施策です。
一方で、手作業での運用は負担が大きく、継続が難しくなるケースも少なくありません。
だからこそ、「無理なく続けられる仕組み」を取り入れることが重要です。
「ハガキ運用を継続したい」
「紹介につながる仕組みを作りたい」
そんな方は、ぜひ一度マイクラークにご相談ください😌
🎯まとめ
メンテナンスハガキは、売り込みではなく、お客様とのつながりを保つための大切なコミュニケーションのひとつです。
定期的に接点を持つことで、「何かあったら相談してみよう」と思っていただける関係づくりにもつながります。
忙しいからと既契約のお客様へのフォローを後回しにするのではなく、無理なく続けられる仕組みを取り入れて、長く信頼される関係を築いていきませんか?
マイクラークが、FPの皆さんをサポートいたします!
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